劇場版「交響詩篇エウレカセブン」2017年秋公開!挿入歌は「Hardfloor」(ハードフロア)が提供!




交響詩篇エウレカセブンとは

エウレカセブンは2009年にも一度「交響詩篇エウレカセブン ポケットが虹でいっぱい」というタイトルで映画化されています。当時は全国6館と小規模で封切られたにも関わらず、最終的には16館までの拡大上映となりました。
結果、動員数は7万人を超え、小規模公開の作品としては大ヒットを収めています。

そして今回の3部作「交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション」はテレビシリーズの10年前に起きたとされる現象「ファースト・サマー・オブ・ラブ」に迫る物語。
「すべての始まり」と言われながらも、その詳細は今まで明かされる事はありませんでした。今回の3部作でついにその謎が解明されるのでしょうか!?

挿入歌を手がける「Hardfloor」(ハードフロア)って!?

1991年に結成したドイツのテクノ、アシッド・ハウスユニット。メンバーはオリバー・ボンツィオ(Oliver Bondzio )ラモン・ツェンカー(Ramon Zenker )の2名で構成されてます。
アクペリエンス 1(Acperience 1)」をリリースしてドイツのクラブシーンに衝撃を与えている存在です。ちなみに「アクペリエンス(Acperience)」は造語で「TVシリーズ 交響詩篇エウレカセブン」第12話のタイトルにも登場します。
なお今回の3部作では「アクペリエンス 7(Acperience 7)」が提供されるとの事です。

Hardfloor – Acperience 1

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